2020カープの二塁は誰だ?激戦のサバイバル

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鯉太郎です。

カープの来季の新外国人ピレラ選手の守備位置について考えてみようと思います。
内外野こなせるユーティリティープレーヤーですが、捕手以外全て守れるわけではないようです。
メジャーでの守備出場成績を見てみましょう。
2014年から2018年までの5年間で
一塁 14試合
二塁 127試合
三塁 1試合
左翼 101試合
右翼 11試合
となっています。
出場成績から見ると二塁と左翼がメインポジションになりそうです。
菊池が移籍するので、空いた二塁での起用を考えての獲得になったと推察出来ます。
左翼は長野、野間がいて坂倉、正随、宇草もいるので激戦ですね。
高コーチは、外野での起用も考えているようです。そうなると西川が内野を守れるという前提になるようです。
田中ショート、小園セカンド、サード西川、ファースト松山の構想もあるかもしれません。
個人的には、西川はセンターの守備も頑張ってますし、守備負担が軽減されて打撃も調子良かったのでセンターの方が良いかなとも思っています。
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