【運用状況】2019年4月末の米国株資産総額は112,214.32ドル!

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鯉太郎です。

 

いよいよ新元号「令和」になり歴史的瞬間を迎えます。

 

配当金は着実に増加を続け、連続増配株は今年の増配の発表も出てきています。

 

保有しているだけでも自然と利回りがアップしていっています。

 

当然、種銭の追加投資も重要ですし、お小遣いを貯めていきたいと思います。

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【運用状況】2019年4月末の米国株資産総額

2019年4月末時点の米国株資産総額は112,214.32ドルで、前月の113,846.22ドルから-1631.9ドル(-1.4%)と減少しました。

 

【運用状況】

KHCが相変わらずクソなだけです。

 

PGの株価が青天井に上昇しています。

 

GSK、JNJ、BTI、RDSBが引き続き好調です。

 

PM、Tがやや弱いですが配当金はまだまだ吐き出すことが出来そうですので、地道に再投資していきます。

 

【配当金】
銘柄株価($)利回り(%)配当金($)
PFF36.585.92%29.25
GSK40.405.88%121.83
PM84.765.38%116.52
CSCO55.882.51%10.08

 

4月は個別株でグラクソスミスクライン(GSK)、フィリップモリス(PM)、シスコシステムズ(CSCO)の3社とiシェアーズ 優先株式 & インカム証券 (PFF)のETFから合計で277.84ドル(税抜き後)の配当を受け取りました。

【評価損益と累積配当金(ドル)】

2018年末の暴落で評価損益がマイナス転じましたが、2019年に入り市場も落ち着きを取り戻して評価損益は2700ドル台と前月より減少しています。

 

累積配当金は順調に右肩上がりに上昇しており、6400ドルに到達しています。

【配当再投資込みの累積収益額(ドル)】

配当再投資込みの累積収益額ですが、+14,490.54ドル台に達しています。

 

前月から評価損益が減少したため累積収益額が減少しています。

【まとめ】

今年の配当金を順調に受け取っていくと2019年末には累積配当金額が10,000ドルに届きそうです。

 

2017年から始めていますので約3年間での到達になります。配当金生活は亀の歩みのようにゆったりと進んでいきます。

 

改めて種銭の大切を実感します。配当再投資を繰り返いしながら、元本の追加投資も行っていきたいと思います。

 

しかし、着実にお金を産むマシーンは成長しています。

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